NO-MA企画展「アヴァンギャルドですが、なにか」開催中!

ボーダレス・アートミュージアムNO-MAでは、10月18日(土)より、企画展「アヴァンギャルドですが、なにか」を開催しています。本展は、10月9日から11日まで、大阪・関西万博のギャラリーWESTにて展示された25作家の作品が、NO-MAへと巡回し展示しています。万博会場では3日間で6,500人を超える来場者にご鑑賞いただきましたが、NO-MAでは2026年1月12日までゆっくりとご鑑賞いただくことができます。万博会場とはまた違った雰囲気のなかで、作品をお楽しみください。
出展者
井口直人/石野敬祐/伊藤裕/犬塚弘/岩瀬俊一/大川誠/勝部翔太/古久保憲満/小林一緒/坂元郁代/高丸誠/辻勇二/鶴岡一義/戸舎清志/西岡弘治/野間口桂介/野本竜士/半澤真人/藤岡祐機/戸次公明/戸來貴規/前田泰宏/松本倫子/山﨑健一/渡邊義紘
本展キュレーター:黒澤浩美(株式会社ヘラルボニーCAO)
展覧会名:企画展「アヴァンギャルドですが、なにか」
会場:ボーダレス・アートミュージアムNO-MA(滋賀県近江八幡市永原町上16[旧野間邸])
会期:2025年10月18日(土)~2026年1月12日(月・祝)11:00~17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始休暇(12月29日~1月5日)
観覧料:一般700円(650円)高大生650円(600円)※中学生以下無料、障害のある方と付添者1名無料 ※( )内は20名以上の団体料金
詳しくは以下のサイトをご覧ください。
